【除霊・浄霊】

霊障の影響・生霊・家系の障・前世の因縁を全て除去する【除霊・浄霊】

頭痛、首の痛み、背中の痛みなどの原因不明の痛み、過食拒食などの精神的な問題、原因のわからない不妊、慢性的な不調、努力しても会社や仕事がうまくいかない、恋愛がいつも上手くいかない、立て続く不運、自分や家族に起こる様々な禍、もしかしたら霊障かもしれません。虹のたもとでは本人はもちろん、ペットや家や物の除霊・浄霊も行っています。

 

目次

    霊障が与える人生への影響

霊障の具体例

霊によって原因不明の身体の痛みが続く

霊の憑依があるとその部分のエネルギーが滞ります。この世界のすべての物質が分子レベルでエネルギーを放っているというのは科学的に証明されていることですが、霊はそういった本来正常なエネルギーを乱すと考えられます。それによって、身体や心に様々な不調を起こします。心霊スポットなどに行くと電化製品が良く壊れるというのもそのことが関係しています。

霊的な憑依が起こると、その場所のエネルギーが停滞し、様々な不調となって現れてきます。また、憑依されている期間が長くなってくると、今度は病気などを引き起こす原因になることもあります。

まずは、病院などで不調の原因がないかしっかり診てもらうことが大切ですが、それでも解決できない場合は霊障を疑ってみるとよいでしょう。

人間関係のトラブルから生霊が飛んでくる

職場に気の合わない人がいる、上司とそりが合わない、近所に面倒な人がいる、恋愛がらみで友人といざこざがあった、終わり方の良くない恋があった、親に依存されている、親に過度な心配をされている、などがあると、それらの想いが念となって飛んできます。一般に「生霊」と呼ばれます。

この念は恨みや憎しみ、怒りといったものだけではなく、「好き」や「心配」といった思いからも飛んできます。霊障を受けやすい体質の人はこういった念の影響も受けやすく、疲れや睡眠障害といった不調となって表れることがあります。

飼っているペットなどに不調が続く

動物は霊的なエネルギーに敏感と言われます。飼い犬が誰もいない方向を向いてひたすら吠えていたり、飼い猫が急に怯えだしたりというお話もよく聞きます。また、数匹の飼い猫が同時期に原因違いの様々な不調に悩まされだしたりといった相談もあります。飼い主に憑依があったり、部屋に地縛霊がいるようなときにも起こりやすい症状です。

 家族や恋人など身近な人に不運が続く

霊的なものに憑依されると、心身の不調だけではなく、物事の巡りが上手くいかなくなってくることがあります。例えば、恋人や家族が急に仕事を失ったり、結婚式や引越し、新築など予定していた大切な行事にストップがかかったりなどです。

運気というのはこの世の中に確かに存在します。その運気に影響を与えるのがエネルギーです。霊の憑依はネガティブエネルギーです。ネガティブなエネルギーを身の回りに停滞させておくと、時間や空間を超えて様々な不運を引き起こすようになります。

火事や事故などが起こる

霊障は時に人の命までも奪うような事態を引き起こします。出火元が不明な火事が起きたり、信じられないような偶然が重なって事故が起きたりということがあります。そしてそれは自分自身に降りかかることばかりではありません。もし、霊障が強力で、かつ、本人も霊障に強い人だとしたら、自分の身近な弱い人に霊障が表れることがあります。

一般的にそれほど多くはありませんが、年に数回は霊障が原因だと思われる大きな事件、事故を目の当たりにします。

霊の声に悩まされる

霊の声が聞こえるというのも良くあります。これは自分自身に霊の憑依がある場合と、その場所に憑依がある場合があります。その声はたいていの場合あまり喜ばしい言葉ではなく、やる気を失わせたり、不安にさせたりする言葉です。最初は気にしていなかったのに、ほっておいたらその言葉が心に沁みついていてどんどんネガティブな考え方をするようになってしまうということもあります。

不眠が続く、夜中の決まった時間に必ず起きる

不眠の原因は様々で、霊障ばかりが原因ではありませんが、霊障の主な症状の一つでもあります。霊に憑依されていると人間の感覚器官はそのエネルギーを感じ取ります。それによって気づかない間に交感神経が高まり、心身に緊張感が生まれます。そのために睡眠が上手くとれなくなるということがあります。

また、夜中の決まった時間(例えば夜中の2時)に必ず起きる、あるいは、一緒に寝ている家族が夜中のある時間になると痙攣を起こすというような場合も霊障が考えられます。この場合も様々な原因が考えられますが、そこが霊道になっていて、その時間になると霊がよくそこを通るために様々な現象が起きるということがあります。

生活に支障をきたす恐怖症

外に出るのが怖い、人の目が怖い、電車や車などの閉鎖空間が怖い、トイレが近くにないと怖い、などの異常な恐怖状態も霊障であることがあります。そういった霊障は主に過去生に由来する霊障であることが多いように感じます。過去生からの因縁を引きずっていたり、過去生からの霊が憑依していたりという場合にはそういった原因のよくわからない恐怖症に悩まされることがあります。

 

病院に行ってもなにも問題がないのに数年寝たきり

病院であらゆる検査をし、それ以外にも代替医療やスピリチュアル療法など、数十万、数百万かけてあらゆることを試しても身体の不調が解決しないという方がいます。こちらも年に数回見る稀な程度ですが、やはりそれなりにこうした強力な霊障を受けている方もいます。「魂を喰われている」と呼べるような状態のこともあり、問題を解決するのにはとても時間がかかります。

※ただし、そうであっても、病院で「病気などの原因がない」と判断されているのでしたら、除霊・浄霊によって問題を解決できる可能性は高いです。

恋愛がいつも上手くいかない

霊障は心身に影響を与えます。そのため、ちょっとしたことにもイライラして相手にそんな態度を見せてしまったり、不安などから依存しがちになり関係が悪くなってしまうということがあります。また、霊障は感覚やにおいなども変えることがあるため、急に相手に対して、あるいは相手がこちらに対して嫌悪感を感じるようになることもあります。

また、霊の根本は「エネルギー」ですので、エネルギーの法則が当てはまります。それは、同質のものが引き寄せあうということです。つまり、霊に憑依された自分のマイナスの感情に引き寄せられ、いわゆる「ダメな人」ばかりが寄ってきてしまうということもあります。

素敵な恋愛をするためにも霊の憑依は取り除いておきたいところです。

 

特定の場所に行くと体調が悪くなる

特定の場所に行った時だけ体調が悪くなるというのは、地縛霊などその場所にいる霊や停滞するネガティブエネルギーの影響か、その場にいる人に憑いている霊のネガティブエネルギーが強いことによる影響が多いです。そういった場合は職場であったり人の家であったり、自分ではなかなかコントロールしがたい状況であることが多いため、対処法が難しくなりがちです。

こういった場合はしっかりと原因を特定し、とれる対策を考えていくのが大切になります。力のある除霊・浄霊、浄化アイテムなども有効です。

人と会うと不調になるので仕事も安定しない

霊障の受けやすさは心の在り方ととても関係性が強いものです。霊障を受けやすい人は心が繊細で、人の心の持ち方や口にしない思いを敏感に感じ取ってしまいます。そのため、気づかないうちにネガティブなエネルギーを受け不調になってしまいます。また、そういったネガティブなエネルギーを受けるだけではなく、やはり、他の人に憑いている霊の影響も受けやすいということが言えます。

人混みに行くと異常に疲れる

世の中のほとんどの人には霊が憑いています。それがその人に影響を及ぼすか及ぼさないかは別ですが、霊は誰にでも憑いているものです。ですので、憑依体質や霊媒体質、霊的なものに敏感な人は、人混みに行くと人の霊の影響を受けて体調が悪くなるということがあります。

やる気が起きない

霊的なものの憑依が起こると、身体に不調がでることに加えて、心がつぶされるようになっていきます。代表的なものはなににおいてもやる気がでなくなることです。人はだれでも基本的に楽をしたいものです。霊はその気持ちに漬け込んできて、やる気を奪っていきます。そのまま放置しておくと、気づかないうちに無気力な日常になっていってしまいます。

 

★霊障かどうか考える時の注意点:全てを霊のせいにしない

ここまで霊障の様々な影響を見てきましたが、これらは霊障で起こりえる影響の一例です。注意しなければいけないのが、これらの症状があるからと言って、「これは霊障だ!」と思い込んではいけないということです。

「霊障だ」と思う前に、現実面で対処できることを全力で対処することが大切です。

なぜ、現実面で対処できることを全力で対処する必要があるのでしょうか。

その理由は本当に大切なことなので詳しく説明していきます。

 

霊障を疑う前に現実でできることを全力でする2つの理由

霊障を疑う前に現実でできることを全力でする理由一つ目

理由①

霊のせいにした瞬間に自分でできることを全て放棄してしまう

「これは霊のせいだ」と思った瞬間、私達は問題解決への努力をしなくなってしまいます。心のどこかで、「これは霊のせいだからいくら頑張ったって無理だ」と思い込みます。そして、だれか霊障を解決してくれる霊能者はいないかと時間を見つけてはインターネット検索を続けます。

もし、霊障を本当に疑っているとして、霊能者に除霊・浄霊を依頼するとしても、自分でできること(自分でしなければいけないこと)はなんだろうとしっかり考えていくことが大切になります。

その気持ちが霊を遠ざける方法にもなります。

また、そういう気持ちがなければ、いくら除霊・浄霊を霊能者に依頼して、その場では除霊・浄霊できても、やがてまた新しい霊にすぐに憑依されてしまいます。

霊障を取り除くためだけではなく、今後同じように霊障を受けないようにするためにも、「すべてを霊のせいにしない」ということを心掛けていきましょう。

 

霊障を疑う前に現実でできることを全力でする理由二つ目

理由②

霊のせいにした瞬間、2つのものに付け入られる

先程も少し書きましたが、霊というのは心の持ち方に深い関係性があります。もし、霊障が本当だとしても、自分での努力を放棄した瞬間、霊はその心の隙間にさらに入り込んできて問題解決を遅らせます。霊は心の弱さが扉となって入り込んできます。なにかのせいにするのは心の弱さの表われです。霊障の可能性を疑うのはとても大切なことですが、しかし、それだけのせいにするのは問題解決を遅らせる原因にもなります。

それ以上霊障を受けなくするためにも、心の扉を閉めておきましょう。それは、心の弱いところをしっかりと自覚して、「自分でも頑張ろう」と前向きになることです。

そして、心に付け込んでくるのは霊だけではありません。お金儲けだけを目的とした霊能者も同じように付け込んできます。

自分で視えないもののせいにすれば、それが視えるという人を頼るしかなくなります。しかし、除霊・浄霊やスピリチュアルの世界というのは誠実な人ばかりではありません。

あなたが問題を霊のせいにし、「自分ではどうすることもできない」と思えば、視えているという人に「これしか治る方法はない」と言われ高額な請求をされてもそれを信じるしかなくなってしまいます。それでは、本当に問題を解決する前に膨大なお金を費やすことになります。

よく、霊能者などを次々に回っている人のことを「除霊ジプシー」などと言います。除霊ジプシーにならないためにも、「すべてを霊のせいにしない」ということを心掛けていきましょう。

 

 

霊障の種類:不調・不運の原因となる様々な霊障

霊障と一言でいっても、その種類はいくつかあります。ここでは霊障の種類を見ていきます。

一般的な霊の憑依

人への憑依

ポイント

こちらは一般的に言われる霊の憑依です。主に死んだ人の霊や死んだ動物の霊などがあります。まれに、悪魔や鬼と表現できるような存在の憑依もあります。

霊的なものはほとんどだれにでも憑いています。憑く原因は様々です。事故現場の近くを通ったり、心霊スポットのような場所に行ってしまったり、霊的なものが憑いている人からもらってしまったり、日常生活の些細なことで憑いてしまいます。

しかし、それらの全てが悪影響を与えるわけではありません。霊的なものが心身や環境に影響を与えるかどうかは、それがどれくらい長い間憑いていたか、どれくらい念が強いか、どれくらい原因が根深いかといったことや、本人の気持ちの持ち方やその時の心の状態、体力的な面にも大きく関わってきます。

軽い原因で憑いたものは自然と離れていくこともありますが、原因の根深いものはやはりなかなか勝手には離れてくれません。

ただ、通常はあまり過剰に気にする必要はありませんので、日々前向きに心を持ち、規則正しい生活習慣を心掛け、部屋や身の回りの掃除などを怠らないようにしていくのが一番基本の対処法になります。

ただし、憑依が根深いものである場合、身体の痛み、不眠、過食拒食、精神疾患、連続する不運、周りの人への悪影響、不妊、恋愛がいつも上手くいかない、ペットの不調、などなど、様々な不運・不調となって表れることがあります。

場所(物)への憑依

ポイント

こちらは一般に言われる「地縛霊」のようなものです。霊は場所や物(例えば人形や鏡など)に宿ることがあります。

霊的なものはその場所や土地に由来するということもあります。以前そこに住んでいた人に由来するものや、昔埋めたててしまった井戸に由来するもの、事故現場、生前思い入れの深かった場所、などなど。また、もともとあった神棚を取り外したことによって起こる場所の霊障などということもあります。

そういった場所に憑依する霊的なものが、そこにいる人に影響を与えるということがあります。その影響の出方は様々です。

生霊

ポイント

一般的な「霊」とは違い、こちらは生きた人間の念によるエネルギーの憑依です。思いの強さによって霊障のような現象を起こすことがあります。よく見られるのは、「お前を絶対に幸せにしない」というようなものです。誰かの妬みや恨みの気持ちが「絶対に幸せになんかさせるものか」という強い念となりあらわれる時、相手の方に悪影響を及ぼすことがあります。また、生霊というのは通常の霊とは違い、除去するのが多少難しいこともあり、除霊できる方に頼んでも生き霊は取り切れないということもあります。

人間関係のトラブルから

職場での人間関係の不和、友人関係のすれ違い、ご近所トラブル、学校や習い事先での苦手な対人関係などから生霊が飛んでくることがあります。

恋愛関係などによる執着から

恋愛関係のもつれや、良くない終わり方をしたようなときには相手からの念をもらいやすくなります。

親や兄弟など家族からの束縛の念

親や兄弟姉妹といった家族からの念が飛んできているということも良くあります。生霊は恨みや憎しみ、怒りといった感情からだけではなく、執着や心配といった感情からも生まれます。

 

家系の障り

ポイント

家系の障りは先祖やすでに亡くなった家族などに由来する霊障です。家系が由緒あるものであればあるほど、その霊的な因縁も重い傾向にあります。また、一般的な家庭であっても、先祖からの因縁を引き継いでいたりすることがあります。

代々の家系の人達が受けた恨みや憎しみ

代々の地主さんだったり、由緒ある家柄のようなときにはこの家系の因縁もとても深い時があります。由緒がある家柄ということは、良くも悪くも有名になり、どれだけ品行方正な生き方をしていても少なからず人の逆恨みのようなものをかうものです。そういった思いがつもり、強い霊障を引き起こします。

 

代々の家系の人たちが残した無念や執着

先祖の想いが強ければ強いほど、時間を超えて現代の私達にも影響を与えます。中には付き合う人が連続で亡くなる方や、付き合うとことごとく相手が不運になっていくという方もいます。そういった人を霊視すると、ある時点の先祖の念を引き継いでいたりします。

過去生からの因縁

ポイント

霊障の中には過去生からの因縁というものもあります。霊的なものを認めるならばやはり魂の生まれ代わりというものを信じないわけにはいきません。私たちは何世にも渡り、この世で魂を磨き、人それぞれ与えられた課題をこの世で達成するために生まれ変わります。つまり、この世に生きているということは、過去生からの課題をまだ背負っているということです。過去生での死に方や、背負ってしまった業などの影響を今世で受けてしまうということがあります。

 過去生で起こした行為による禍

何度も生まれ変わる中で、どんな人にも必ず誰かを傷つけたり、時には殺してしまっていたり(故意ではなくても)する時代があるものです。そういった業がさらにその後の過去生で解決せず現代まで引き継いでしまうと、それによって現世で影響を受けることがあります。

過去生での人付き合いによる因縁

過去生において自分のことを好きだった人の執念の想いや、悲しみの中に離別した家族がいたりすると、それが今も強い想いとなり、なおも霊として現れるがあります。

 

霊障を取り除くだけでは解決しない⁉霊障を完全に解決させるために

ポイント

「様々な種類の霊障」、「霊障による様々な影響」をここまで見てみましたが、それでは、霊障を取り除き問題を解決するためにはどうすればよいのでしょうか。ここからは問題解決への具体的な方法のお話をしていきたいと思います。

霊障を解決するだけでは症状は解決できない!?

霊障による問題を解決しようとするときには注意しなければならないことがあります。それは、霊障自体が症状そのものではないということです。霊障は症状や問題を引き起こすきっかけであって、霊障は症状そのものではありません。

もちろん中には霊障が症状そのもののこともあります。今までの除霊・浄霊経験から言いますと、8割程度の人が除霊・浄霊をすればその場で体感があります。しかし、基本的な考え方としては霊障は問題や症状を引き起こすきっかけに過ぎないと考えることが大切です。

例えば腕時計をしていたとします。腕時計を外そうとすると腕には跡が残ります。それと同じように霊を除去してもその症状や問題は残ることがあります。しかし、腕時計もとり外して時間が経てばやがては跡が消えていくように、霊障を除去すれば問題は解決へと向かいます。

※この点について詳しくはこちらをご覧ください

 

また、霊を除去しても、そのままにしておけばそこにまた別の霊が入り込んできてしまうということもあります。

霊障の問題を解決しようと思ったら、除霊・浄霊をするだけではいけません。根本から霊障の問題を解決するためには、いくつか心掛けたいポイントがあります。次はその点を説明します。

 

霊障を解決し、全ての問題を解決する3つのステップ

①霊障を取り除く

霊障は症状や問題のきっかけであるとお話ししました。つまり、霊障は「障害」です。例えば道路に大きな落石があり、先に進めなくなったとします。しかし、その落石を取り除いただけでは目的地へは着きません。障害物がなくなったら一歩踏み出さなくてはなりません。

まずは除霊・浄霊によって霊障を除去し、完全な問題解決に向けて踏み出していきましょう。

 

②霊障は乗り越えたと信じる

除霊・浄霊を受けたなら少なくとも3か月は「霊障は解決した」と信じてみてください。これは、虹のたもとにご依頼いただいた場合だけではなく、どこで除霊・浄霊を受ける際も同じです。先程の腕時計の例えのように、そのものを除去しても跡が残ります。霊的な障害はないのに、この跡だけを見て霊障を心配し、次々と霊能者を探し求めても問題は解決しません。

一度除霊・浄霊を受けたなら、あとはそれを信じ、それで残っている症状や問題は霊のせいではなく現実面に問題があるのだと思い、問題解決へ向けた努力をしていきましょう。

※ちなみに、通常の霊能者は除霊・浄霊をするところまでが仕事ですので、除霊・浄霊後にどのように自分で問題と向き合っていけば良いのかは教えてくれません。しかし、虹のたもとの【除霊・浄霊】ではその点までしっかりとフォローしていきます。

 

③4つの現実を変える

除霊・浄霊をした後は以下の4つの点を意識して問題解決に当たってみてください。

・【思考】を変える

考えることが言葉の癖となり心の持ち方を作っていきます。否定的な考え方であったりネガティブな考え方であったりすると、それが言葉として自分を支配し、心の持ち方に影響を及ぼしていきます。

現実を変えていくためにもまずは、ネガティブな考え方の癖をなくし、前向きな考え方ができるように心がけていきましょう。

 

・【心の持ち方】を変える

心の持ち方は口に出さずとも人に伝わるものです。人を嫌っていれば相手からも嫌われるし、こちらが好意をもって接すれば相手も心を開いてくれるものです。それと同じように、霊にもその心の持ち方が伝わります。ネガティブな気持ちでいれば良くない霊を引き寄せてしまいます。

霊の入る扉を閉ざすためにも心を前向きに持っていくことが大切です。

 

・【態度(行動)】を変える

人の生霊などが原因で不調や不運を引き起こしている人の中には、自分の態度や行動が原因で人から恨みをかったり妬まれたり、嫌われたりする人がいます。自分の態度や行動が霊障の原因になっていないかしっかりチェックし、霊障を根本から解決していきましょう。

心の持ち方が態度(行動)に表れます。考え方の癖を直し、心の持ち方を改善し、態度(行動)を変えていきましょう。

 

・【環境】を変える

例えば、霊障による不調のそもそもの原因が、親などの束縛や会社の人間関係などからきている場合には、いくら除霊・浄霊をしてもその環境を変えない限りまた同じような問題を生み出してしまいます。また、寮やマンションなどの部屋にいる霊が影響を与えている場合には、自分の部屋を浄霊しても、他の部屋から流れてきてしまうということもあります。

変えられる環境は変えていきましょう。

ポイント

今の現実(環境)が考え方を作り、考え方が心の持ち方を作り、心の持ち方が態度(行動)に表れます。しかし、逆もまた同じです。考え方が心の持ち方を作り、心の持ち方が態度(行動)を作り、態度(行動)が現実(環境)を作り上げていきます。思考・心の持ち方・態度を変えることで、辛い現実(環境)も変えていくことができます。

除霊・浄霊の霊能者への依頼と合わせて自分でできることもしっかりと考えていきましょう。

 

それでも霊障が疑われる場合:守護霊の導きが必ずあります

除霊・浄霊を受けてから3か月の間、ここまでやっても未だに解決しない原因不明の不調・不運、問題があるのだとしたら、その時初めて違う霊能者を探し始めましょう。

本当に力のある霊能者に出逢える機会はそれほど多くありませんが、それでも、ここまであなたが全力を尽くせば、あなたの守護霊や神仏が必ずあなたの問題を解決してくれる人と引き合わせてくれるはずです。

ここまでかなり現実的に厳しいことも書いてきましたが、それには2つの意味があります。1つは、霊障を深く理解して問題を根本から解決していただくためです。そしてもう一つは、あなたが自分自身の問題と全力で向き合うことによって、あなたの守護霊や神仏の力を借りられるようにするためです。

神仏は、自分自身としっかりと向き合い、問題を解決しようと覚悟を決めた時、本当に力を貸してくれるようになります。ここまでこの記事を読んできて、少しでも自分でできるなにかを探そう! と思った方は、きっと問題解決へ向かっていくはずです。神仏はいつも、自分自身から目をそらさず、自分の足で進もうと覚悟をした人に力を貸してくれます。

私達虹のたもともまた、そんな方のお力になりたいと思っています。

 

除霊・浄霊を霊能者に頼む際の注意点

それでは、実際に霊能者に除霊・浄霊を頼む際にはどのような点に気をつければよいのかを説明していきます。

 

信じるのは霊能者ではなく「結果」

目に視えない世界のことだから、どうしたって言われたことをそのまま信じてしまいがちになります。まして、霊が憑いているなんて言われると怖いですから、あまり下手なことも言い出せず、ちょっと疑問やおかしな点があったとしても聞けずに終わってしまいがちです。

しかし、もし、あなたがなにか不調を訴えて霊能者の元へ行けば、ほぼ100%あなたが不調を伝えた箇所に霊が憑いていると言われます。例えば、右目の視力が急に悪くなってきたと言えば「右目を失った男性の霊が憑いている」と言われ、足が痛いと言えば「戦時中に足を失った霊が憑いている」などのように言われます。

力のある霊能者が視ればそれは本当の可能性も高いのですが、では、霊が視れない人はどのようにそれが真実かどうかを見分ければ良いのでしょうか

それは「体験」と「体験」で判断することしかありません。

 

体感と体験で判断すること

例えば、霊障の影響が強く、霊能者にも能力がある場合、除霊・浄霊カウンセリング前日にかなりの確率で頭痛が起こったりケガや事故などが起こったりします。これは、除霊・浄霊されることを霊が察知するためですが、能力のない霊能者に依頼してもこれは起こりません。また、除霊・浄霊の後も、眠気がひどくいつも以上に寝てしまったり、数日にわたって異常な睡魔に襲われたりということがあります。もちろん、除霊・浄霊の当日もその場で体感が得られることも多くあります。そのように、自分の体感と体験を得て初めて霊能者の言っていたことを信じるというのが一番簡単な判断方法です。

ただし、これは依頼をするまではわからないという短所もあります。しかし、依頼をする以前にその霊能者が本物かどうか見破るのは一般の人にはなかなか難しいと思います。

ですので、少なくとも、自分の受けた除霊・浄霊が信じるに足るものかどうかという判断に使っていただけたらと思います。

 

全てを霊の世界の話しに結び付ける人には気をつける

現実の問題には一切触れず、霊の影響だとしか言わない霊能者にも気をつける必要があります。霊能者の多くは霊は視えてもあなたの問題は視えていません。だから結局霊をとってもなにも解決せず、ひどいときには除霊・浄霊を受けた帰りの道中では別の霊が憑いているなんていることもあります。

「除霊・浄霊だけできればよい」と割り切ってされるなら良いですが、もし、不調・不運を改善したい、問題を改善したいと本当に思うのでしたら、なんでもかんでも霊のせいにする人に依頼するのは控えることをおすすめします。

 

除霊・浄霊を依頼して結果を出すための心構え

問題を解決するために必要な考え方の優先順位

1位  一番大切なことは現実的な問題解決

なにを置いても一番大切なことは現実の問題解決です。視力の低下に悩まれてきた人に適切なアドバイスをした結果、「霊障を心配していた視力の衰えもスマホの見過ぎによるドライアイと老化によるもので、適切な目薬の処方で改善した」という方がいます。また、身体的な様々な不調を感じ始め霊障を心配されていた方の霊視をし、しっかりとヒアリングをしたら結局更年期の始まりだったという方がいます。

また、いつも人間関係が上手くいかないから霊障ではないかと悩まれていた方がいましたが、カウンセリングの結果、それは過去の対人関係から生まれた劣等感が人に対して攻撃的に表れてしまうためのものでした。

そのように、霊障を疑われる事例の中には多くの場合「現実的な問題」が含まれています。もちろん、中には、その心の傷に霊が入り込んでいるということもあるので一概には霊のせいではないと言えませんが、少なくとも、霊に原因を求める前に、現実的な問題解決の道をしっかりと考えていくことが大切です。

2位 二番目は心身の問題解決

二番目の優先順位は「心身の問題解決」、特に「心の問題解決」です。一般的な人から見ると、霊的な影響と非常に見分けるのが難しいのが精神疾患です。精神疾患の方の中にはそれが霊障の方もかなりいますし、自分では霊障だと思っている方の中にもそれは霊障ではなく精神疾患であるという場合もあります。霊能者によっては統合失調症は霊障だという人もいるくらいです。

心というのは過去の積み重ねです。この心の状態を整えていくということもまたとても大切なことになります。

 

ポイント

原因不明の不調・不運、特に、身体の痛みを伴ったり、生活に支障をきたすほどなのに病院ではなにも原因がわからないというような場合には、「自律神経」の乱れが影響を与えている可能性がかなり高いです。私達が今までカウンセリングをしてきたなかで数年に及ぶ不調生活を送っている方を見ると、ほとんどの場合がこの「自律神経」の乱れが最終問題になっています。虹のたもとでは、この自律神経の乱れからくる不調に対してもかなり自信のある対応方法があります。

 

3位 三番目に霊障解決

現実面と心身の問題を整えて、それでも不調・不運が改善しない場合に初めて霊障を疑っていきます。なかには、「現実的な問題を考えてみたけど、なんなのかわからない」「心身の問題を考えてみたけど、なにが悪いのかわからない」という方もいると思います。そのような場合には、除霊・浄霊だけではなく、しっかりと話を聞いてカウンセリングをしてくれる霊能者に依頼することをおすすめします。

先程も書いた通り、もし、あなたがなにもわからずに普通の霊能者のところへ行き「どこどこが不調で...」と言えば、そこに「○○の霊がついている」と言われるだけです。そして、とれたかどうかなんの証拠もないまま高いお金だけを払って帰ることになるでしょう。

しっかりと話を聞いてくれるところであれば、除霊・浄霊に加えて、問題解決のための道順もしっかりと教えてくれるはずです。それは、除霊・浄霊そのものよりも大きな価値があります。

もし、「自分の不調・不運は100%霊障だ」という確証がないのでしたら、除霊・浄霊に加えてしっかりと話も聞いてアドバイスしてくれる場所に依頼することをおすすめします。

 

 霊の根本的な原因は心の隙間(弱さ)

ポイント

ここまで、「霊が与える影響」「霊障の種類」「霊障解決のための道筋・心構え」「除霊・浄霊を霊能者に頼む際の注意点」をお話してきました。ここからは「霊障の根本的な原因」「霊障の深い意味」についてみていきたいと思います。

霊障から見える自分の弱さと向き合う

霊というのは自分の弱い部分に憑依します。それは身体の部位だけではなく心の隙間や思考の隙間にも入り込みます。しかし、逆に考えれば、霊が憑いているということはその場所が弱い場所だと教えてくれているということもできます。

霊はいわば自分の弱さの目印、自分の人生で解決したい課題の目印です。

霊障を忌み嫌うだけではなく、そこから一体何が学べるのか、自分自身が気づかなければいけないものはなにか、目をそらし続けてきたものは無いかということを考えていくきっかけにしていただくのが一番良い霊との向き合い方です。

 

霊障から見える自分の過去と向き合う

そして、それは現在の自分の弱さだけではなく、過去の出来事に対してもそうです。後悔していることや過去の出来事に対する怒りの気持ちなど、まだ消化しきれていない過去の出来事による「感情」、そこに霊の憑依が起こることがあります。慢性的な身体の痛みとなって表れるのはそういった過去の出来事をまだ消化しきれずに目を閉じてしまっているような場合です。

霊を通して私達は心の深くを覗かされます。

時には過去の出来事や過去の恋人に対する思い、家族に対する消化しきれない幼少期の思いなどが除霊・浄霊の中で出てくることがあります。もし、そういった記憶や感情が湧き上がってきたときには、霊と一緒にその過去のわだかまりも解決していくことが大切です。

霊障とともに自分自身の弱さも乗り越えていきましょう。

 

ポイント

虹のたもとでは、除霊・浄霊だけではなく「潜在意識書き換えワーク」というものを行えます。これは怒りや悲しみといった感情を霊的な力を用いて消し去っていくワークです。除霊・浄霊時に過去の様々な記憶がよみがえってきても、その気持ちもしっかりと消していきます。

 

 

霊障の全てを解決して本当の幸せを手に入れる

 

霊障を本当に解決する、それは新しい自分に生まれ変わるということ

先程、霊障というのは自分自身の弱さと向き合い、それを乗り越えることだと書きました。それはつまり、新しい自分に生まれ変わるということです。霊障をきっかけにして、過去の自分自身から、そして弱い自分から脱皮していきましょう。

良い霊悪い霊なんていない!全ては自分の幸せのため

霊には「低級霊」「高級霊」などといった分類があり、低級霊は人に悪さをするものだというのが一般的な考え方です。しかし、ここまでお話してきたように、低級霊というのが自分の弱さを教えてくれるものであると考えれば、大きく見れば必ずしも悪い霊であるとは言えません。

「この世の中で起こる全ては自分のため、霊障でさえ自分のために必要な出来事なんだ」

そのように思えたら、あなたはきっとどんな問題でも解決できるはずです。

過去を乗り越え、心を変え現実を変え、そして未来を創る

弱さを乗り越え、過去を乗り越えられたら考え方が変わります。考え方が変われば心が変わります。そして心が変われば態度が変わります。態度が変われば現実が変わります。そして、現実が変えられるならあなたの望む未来が創れます。

霊障を人生の転機にしましょう。

憑依した霊に感謝できるような素晴らしい浄霊をしましょう。

 

そのお手伝いをさせて頂ければ私達も嬉しいです。

 

虹のたもとの除霊・浄霊

ポイント

ここまでは一般的な除霊・浄霊の話をしてきましたが、最後に私達虹のたもとの【除霊・浄霊】のお話も少しさせていただきたいと思います。選択肢の一つに入れて頂ければ嬉しいです。

虹のたもとの除霊はすべて「浄霊」

虹のたもとの除霊はすべて「浄霊」です。ですので、一度行えば同じ霊が戻ってくることはありません。

すべての種類の霊障に対処可能です

霊能者によっては「生霊」「家系の障り」「過去生からの因縁」の除去まではできないというところも多くあります。虹のたもとではそれらすべての霊障を除去することが可能です。

アフターフォローが万全

通常の除霊・浄霊は終わってしまえばそれ以上質問などはできません。しかし、虹のたもとの除霊・浄霊では、その後の状況のお伺いをして、必要であれば再度遠隔で霊視・浄霊を行います。また、私達が霊障ではないと判断した場合にもそれだけで終わりにせず、その後どのように対処していけばよいかということまでしっかりとアドバイスさせていただきます。

霊的な部分での除霊・浄霊の力にも相当の自信がありますが、それに負けないくらい現実面でのアドバイスにも力を入れています。

憑依が何十体であっても料金は変わりません

憑依している霊が何体であっても料金は変わりません。

お部屋やご自宅も合わせて浄霊します

ご本人の霊を取り除いても、お部屋に霊がいたのでは問題解決の結果が出づらいということがあります。ですので、ご依頼者様のメインの生活スペースも合わせて除霊・浄霊するように心がけています。

※カウンセリングの状況によっては時間が足りずできないことがあります。

時間が余れば守護霊などとお話しいただけます

霊視や浄霊が早く終わった際は他の霊的ワークを行わせていただきます。1分たりともお時間を無駄にすることはありません。

怖い思いをさせるような話はしません

解決できないようなことや、いたずらに怖がらせるだけの霊の話しは一切しません。

体験や体感を第一に大切にします

霊の世界や私達のお話を信じて頂かなくても構いません。何が正しいかどうかではなく、体験や体感があるか、問題は解決されたかどうか、また、問題解決への道が合理的かどうかということを第一に大切にしています。

ですので、もし、自分ではなく、霊的なものを信じない家族やご友人などの霊障を心配される方も是非ご相談ください。霊の世界を信じない人にも納得していただけるようなお話ができるはずです。

どんな話も納得いただけるまで対話します

霊の世界というのは一般的にはなかなか触れることのない世界です。ですので、理解できないことや誤解していることももたくさんあると思います。そういう点はどんなことでもご質問ください。ご満足いただけるまで対話していきたいと思います。

★あなたと私達の目的は一緒

私達の元にご依頼に来る方は「除霊・浄霊」がしたいわけではなく、問題を解決するためにやってきます。あなたの目的もまた「問題解決」のはずです。

そして、それは私達虹のたもとも同じです。

私達の目的は「除霊・浄霊」ではなくご依頼者様の「問題解決」です。

これはあたりまえのことのようですが違います。多くの霊能者の目的は「除霊・浄霊」です。だから、除霊・浄霊を終えれば霊能者の仕事はおしまいです。しかし、私達の目的は「問題解決」です。ですので、除霊・浄霊をするのは一つの手段であり、問題解決への道を示すまでが仕事です。

 

私達は、霊的な能力を高めるために死ぬ思いをして様々な修業をしてきました。

そして、除霊・浄霊の能力を最大限にまで高めてきました。

今では一日数百体の霊体の浄霊、

過去何十生にも渡る因縁の除去、

潜在意識の書き換えといったことまで行えるようになりました。

 

そして、そこまで極めたからこそ言えることがあります。

それは、霊的な力だけでは問題を根本からは解決できないということです。

 

そしてたどり着いたのが虹のたもとの基本方針である

「あらゆる方法で問題解決にあたる」

ということです。

多くの施術者は手前みそで依頼者に役務提供をします。整体師であれば整体を勧めますし、ヨガインストラクターであればヨガを勧めます。しかしそれは向こうの都合です。

私達は除霊・浄霊を専門にはしていますが、ご依頼者様に必要だと思うことがあればどんなことでもお勧めします。病院での診療が必要であると思えばそれを勧めます。リラックスすることが必要であると思えば休養を勧めます。

それが時に私達の依頼に結びつかないことがあったとしても、ご依頼者様に本当に必要だと思うことをお勧めします。

 

私達の関心はただ一つ、ご依頼者様の問題解決です。

 

もし、私達の除霊・浄霊の力がご依頼者様の問題解決に直接お役に立てるなら、この上なく嬉しいことです。

 

    【除霊・浄霊】の詳細

【除霊・浄霊】(対面・遠隔)

  • ≪内容≫
  • 一般的な霊の憑依、生霊の除去、家系の障りの因縁の解消、過去生の因縁の切断などといった霊障の除去はもちろん、なぜそのような憑依が起こったかということまで霊視していきます。そして、霊の憑依から見る現実面の問題へのアドバイスもしていきます。霊の憑依が何体であっても料金は変わりません。また、時間内で可能な限りご自宅など生活の中心になる空間の浄霊もしていきます。
  • ≪料金≫
  • 1時間15,000円(税込)
  • ≪オプション≫
  • 同居のご家族など、浄霊をされる方の追加 お一人 8,000円

 

 

    まずはご相談下さい

霊障かどうかご心配な方はまずご相談ください。ご相談は無料です。また、こちらからはご依頼を焦らせるようなご案内は一切いたしません。どうぞご安心してご相談くださいませ。

 

 

    除霊・浄霊のご依頼

除霊・浄霊のご依頼は以下のフォームから「除霊・浄霊」を選び必要事項をご入力ください。除霊・浄霊の料金は15,000円(税込)以上かかることはありません。

本ご依頼フォームをこちらで受信してから内容を確認し、あらためてメールでご連絡させていただきます。

 

この記事があなたの転機となる運命の出会いとなりますように心を込めて。

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